定年後の資産運用をお考えの方

「団塊の世代」の大量定年が始まります

2007年から、いわゆる「団塊の世代」の大量定年が始まり、日本の雇用形態は一大転換期を迎えます。800万人とも言われる人が仕事の現場を離れ、第2の人生を歩むことになるのです。

定年を迎えた人々が、80歳、90歳まで何の心配もなく過ごせる資産運用が、非常に重要です。今こそ、幅広い知識を持つゆたか証券が、資産運用のお手伝いをさせていただく時と考えています。

ゆたか証券のアドバンテージは、ただ株式を販売するだけでなく、営業スタッフの多くが、ファイナンシャルプランナー(FP)としてお客様の総合的な資産運用のアドバイスができることにあります。

10人いれば、10人分のライフプランがあるものです。ローン、退職金、株式、保険、不動産、相続。はたまた、海外移住などを考えている方もいらっしゃるでしょう。人それぞれのライフプランを見据えた総合的な資産運用を、お客様と一緒に考えていきたいと思っています。

さまざまな商品の組み合わせで確実な資産運用

資産運用でもっとも重要なポイントは、さまざまな商品を組み合わせて、いかに確実に資産運用ができるかということです。例えば、株式の中でもリスクの高い商品と、低い商品を組み合わせ、ベストなプランを考えること。「ポートフォリオを組む」(株価が反対に動くものを組み合わせる)など、仮に一方で損益を出しても、もう一方で利益が見込める。伸び盛りの商品と同時に、長期安定型の商品も盛りこむ…。このようなミックス・アップのプランこそ、ゆたか証券がもっとも得意とする分野です。

株式に不安が多いお客様には、安心確実な国債からスタートしていただき、株式に進むこともあります。またベテランのお客様が投資信託をご要望されるなら、全面的にバックアップいたします。このように、お客様本位の、かつ確実な資産運用を行います。

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